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尽きない心配事 私は迷っている。とうとうボケたか、、ではなく、本当に迷っている。 九州に行くべきかどうしようかと。 先週の木曜日に、仕事を繰り上げて、日曜日30日に行ける準備をしておいたが、 それと察した鹿児島から電話がかかってきた。無理しなくてもいいと。 義母と久しぶりに電話で話した。無理に明るい声を出しているのがわかる。 痛いはずなのに、平然と言葉少なめにポツリポツリと語る。 雨の日曜日、午前は買い物で紛れたが、午後降りしきる雨を眺めてボーっと時間を過ごし、 気がついたらけふは大晦日。 抜けるような青空に、燦燦とお日様が輝く。今年初めての部屋のお掃除で、気分一新。 愚息と何年ぶりかのキャッチボールをし、午後はDCの娘と買い忘れた品を求めてうろつく。 早めにお年とり、ワインと日本酒で乾杯。 長野と鹿児島にそれぞれ電話し、声を聞く。 それとなく察している長野の母に、本当のことを言えないが、阿吽で伝わるのか。 ニュースはNYのヒラリー・クリントンの入院。 先日のBLGで心配したが、http://blog.alc.co.jp/blog/DadKoala/396628 やはりblood clotあり。 http://www.washingtonpost.com/world/national-security/h/2012/12/30/20863d96-52ea-11e2-8b9e-dd8773594efc_story.html どこのblood clotか、言及されていない、 情報はがっちりとガードされている。 それにしてもこの記事に対するコメントの数が凄い; 30分ほど前は1200台、現在1551. 2012-12-31 22:26:43| カテゴリなし |コメント(0)|トラックバック(0) ケチ精神、お茶を一服 昨日のこと、このサイトを開いたら、ヘンな画像。 アレー間違えたかな、ボケが進んだのかと思いきや、、、 そこは悲しきニンゲンの性(さが)、ちょとっと覗いて、書くこと忘れ、、、 今朝になって、書こうとしたこと思い出す。 26日の新聞コラムより; 「医者にかからぬ自由もある」、曽野綾子女史の辛口コメント、いつも歯切れがいい。 「名医」に会ったと、書き出している。私みたいなヤブはいつも「迷医」だから、この言葉に抵抗あり。 8-9割はおおよその見当がつき、ほぼ自信をもって「結論」出せるが、100%確実なことなどありえない。 おそらく「名医」といわれる偉い人たちは、自信満々で言い切ることが出来るのだろう。 ニンゲンくらいわからないものはない。単なる風邪ですませることは簡単だが、落とし穴は見えない日常の中にある。先輩から怒鳴られながら身につけてきた「カン」は不可欠。 またも脱線、本題へ。 著者は10年以上健康診断を受けていないといふ。わたしの母も、医者嫌いだからこの3倍は軽く越しているだろう。私も、痛い採血など受けたくないが、立場上渋々受けている。 由緒あるビンボー家で育ったので、著者のいう「ケチ精神」は嫌というほど理解できる。 健康診断の費用が3万円というが、これは安いほうで、特殊検査内容を入れたらこの倍でも少ないだろう。 問題は金額ではない。 私自身、いくら健康保険料を支払っているかはメンドウだし知ろうと思わないが、コラムでは50万以上だろう。これが、高いかどうかでなく、保険とは交通事故と同じで使わなければそれでよしとするのが、わたしの理解。 保険診療だからといって、高い薬を出してくれといふ人がいる。私はヒネクレテいるからそういふ人には必要最低限しか出さないし、薬など必要ないと説明することもある。 かように薬を切望する一群は、複数のクリニックから馬でも食べきれないほど薬が処方されている。 本末転倒とはこのこと。この薬を飲んでれば、こうなる、、、 などと「うっかり本当のこと」を言っても、分からない人が多いので、 「はあ、ちょっとお薬が多いようだから、もう薬はこれ以上無理ですよね」 本音は、今飲んでる薬を全部止めれば全て解決するのにと独り言。 こういうときは、漢方薬が便利だが、、、 確かに「手遅れ」云々と、世間とかオヤクショはおっしゃいますが、それはタテマエのオハナシ。 逆に、健康診断で見つかるようでは「手遅れ」もあるし、健康診断を5-6万かけて行っても癌とかが見つかる保障はどこにもない。 世間は健康志向といふらしい。通販やテレビなどで健康食品が大々的に宣伝されており、ナントカジムに通い、サプリナントカといふサッパリわからんものもあるらしい。 本来の食生活と日常の運動を見直す、これだけでかなり多くの「無駄なお金」は減らせると思っている。 昨日は、年賀状の準備でシコシコと、、 http://plaza.rakuten.co.jp/dadkoala/diary/201212280000/ 2012-12-28 08:31:30| カテゴリなし |コメント(2)|トラックバック(0) コメント あの~、せんせ。 私、一昨日、ふくらはぎのエコーを受けました。 薬嫌いで、病院に行かなかったのですが、こむら返りの痛みで、行ったところ、何と、血栓?? が見つかったとのこと。血液サラサラの薬がでました。10日間のんでくださいとのこと。 エコノミー症候群??ですって。パソコンしか心当たりないので、お年ですかな^0^ 今はどってことないのですが。このお薬飲んだら、その日から、夜暖かなのです。効いているのでしょうか? 投稿者:ハイジ - 2012-12-28 22:12:11 年末は扱き使われて青息吐息、、、 コメント遅くなりすみません。 え好みーって、サッカーのタカハラ選手もかかった病気 muscle pump を使わない、つまり下肢の筋肉を使っていない状態では 誰でもおこりうるものです。 服薬内容は、多分血管拡張作用があるので、暖かく感じると思います。 わたしの欠陥はこれ以上拡張しないように、、、気をつけます。 投稿者:Dad Koala - 2012-12-31 06:18:44 Cold wave with a chilling note 凍てつく寒さ、クリスマス寒波といふらしい 北海道では醤油が凍るとのことだが、 私のガキの頃の田舎は万年筆のインクが凍った 米国ではマタも凍てつくような事件あり; Gunman in Firefighter Ambush Left Chilling Note http://www.nytimes.com/2012/12/26/nyregion/gunman-who-shot-firefighters-left-chilling-note.html?hp&_r=0 “I still have to get ready to see how much of the neighborhood I can burn down and do what I like doing best – killing people.” 警察のトップがコメント; “We know that people are slipping through the cracks, not getting the help they need. And I suspect that this gentleman slipped through the cracks. Maybe he should have been under more intense supervision, maybe he should not have been in the public, maybe he should have been institutionalized, having his problems dealt with.” 犯人は62歳の白人男性、祖母殺人の前科あり、仮釈放後に母親と妹(姉?)と同居していたが、母親が今年死亡。 さぞ非情な極悪人と思しきや、友人の一人は次のように語る “every time I needed help, he was there,” つまり、心やさしい人物、雪かきや目の不自由な人にもやさしかった。 先のコメント”gentleman ”が何故かような事件をひきおこしたのだろうか。 「やさしさ」だけでは、この厳しい現実社会では生きていけない。 些細なことで、特に肉親との関係が崩壊すると、、、 「傷つきやすいこころ」を持つ大人しい人が、突如豹変する「こころの闇」 大きな” cracks”とは、今年亡くなった母親だろう。 コネチカットとの共通点は、さらにある。 使った銃器、半自動ライフルも同じ機種、 全部で3種の銃器あり、入手経緯は不明。 Mental Health, 逞しく、しなやかな「こころ」が必要だろう。 寒く暗い朝も、お日様が顔を出してくれる。 太陽に感謝して、そして、けふの仕事が始まる。 2012-12-26 06:23:08| カテゴリなし |コメント(0)|トラックバック(0) hang on, 寒い朝、先ほど入力したつもりでオフィスに着いてチェックしたら、 アレーッ、どこにもない? 寒さのせいか、ボケのせいか、どうでもいいことなので書き直す。 一昨日、やり始めた版画作り、昨日は砥石を探して、肝心のこと忘れ カメラの手入れや、包丁5-6本研ぎだして半日つぶれた。 夕飯は、娘の鹿児島お土産、地鶏刺身。 これも白ワインと合う、皮付きの部分が特に旨い。 そして、山奥の田舎で「大事件」の話を肴にして大笑ひ。 朝眼ざめた義弟が、妙なものを発見。車庫脇の斜面に車が引っ掛かっている。 十数年ほど前にも、道路からトラックが落ちてきて、屋外トイレとお風呂場がぺっシャンコ。 それを機会に新築して、お風呂場も作った。 ゆるやかな坂道カーブを曲がりきったところにある家。 その数年前には、酒樽が落っこちてきて、近所の人と飲んでしまったことも、、。 さて、今回は、車庫脇の土手に軽と思しき物体がガードレール代わりの木に挟まれるようにして突っ込んでいる。 その現場写真を数枚見せてもらったが、車庫との距離は30cmほど。 バンパーが少し捩れているが、フロントグラスは無傷、ドアも閉まっている。 で、肝心のニンゲン様は?ざっとみたところ、誰もいない。 ヘンだねー、と言いながら朝飯を済ませていたら、9時過ぎにハンニンが父親に連れられて来訪。そして、県警の車と、レッカー車も。 騒ぎを聞きつけて、近所の人もゾロゾロ。 聴取内容は、次のことらしい; 20歳代のニーちゃんは友人と二人で深夜2時ころ、ここを通った。 が、気がついたら、ご覧の有様。幸い怪我もなく、助手席の友人とこっそり車を抜け出して、タクシーを呼んでご帰宅したらしい。 お巡りさんから質問、「なんでー、そんときい届けなかったん?」 何かテキトーに答えたといふ。ここは田舎、「まーまー、ケガなくてよかったねえ、、、。」  飲酒運転に決まっているのに、そこは追求しない、、、、  お互い、田舎で身内みたいなもの、コトを荒立てしたくないから、、、、 「それにしても、何であんたらあ、気がつかなかったん??」 と質問が変な方向に。 前日、病院見舞いで夕飯遅くなり、義弟と、その一人娘、わがアホ娘もバク睡していた。道路向かいのオバサンも首を振っていた。 「まー、家も被害は無かったことだし、、、じゃあ、いいねえ。」と車を引き上げて去って行った。 この騒動のおかげで、午前の予定がすっかり狂ってしまったが、そこは田舎のケーサツ、はいそこまで。 車と、運転手、車庫を守ったのは、入院している義母が昔動を脇に植えたもの。 2-3本身代わりとなって、大きな人助けとなっている。 2012-12-25 07:26:10| カテゴリなし |コメント(0)|トラックバック(0) 倦怠期のKFC ブッキラボーの仏教徒だが、何故かKFC これと白ワインが結構合うので、今年もこれで倦怠期をゴマカス。 キリスト様云々でなく、天皇陛下の誕生祝い。 そういえば、20年前の昔のこと、大学の先輩はこれが大好きで 定番のフライドチキンを机に出して、皆でワイワイ談笑。 数年後に脳腫瘍で不帰の人となったが、通夜葬儀は鎌倉の教会だった。 ちょうどこの時期で、教授がぼろぼろ涙を流していたのを思い出す。 さてKFC、どうすればこの味が出るのか? http://www.lifehacker.jp/2009/07/090728kfc.html にレシピあり、 それによると牛乳に一日漬け込むことがポイントか 20分程度煮て、衣を2度つけ、油で2分、カリッと揚げる。 これなら、いまマスコミが騒いでるノロは平気;  http://plaza.rakuten.co.jp/dadkoala/diary/201212240000/  と、KGBがお目覚め、テキにツケコマレナイように、、、 2012-12-24 07:41:41| カテゴリなし |コメント(0)|トラックバック(0) X'mas プレゼント Obamaクンは今大変だ; http://plaza.rakuten.co.jp/dadkoala/diary/201212230000/ 財政でも突き上げ、外交はケリいをつけて一息ついたけど、、 ガン混沌とろーるして、、、、、泥縄作戦か 昨夜、愚息が久々の帰宅 私は夜遅くまで用事あり、朝早く起きたがまだ彼はグースカ つまりまだカオを合わせていない 娘は九州で祖母と会ったといふ 2度目の入院でさらに体重減少、泣いてばかりいたとのこと 数年ぶりに逢えて、恐らくこれが最後の機会だと思うと、、、 私はクリスチャンではないし、捻くれた性格だが 人と人とが直接逢えること、これが最高のプレゼントだと思ふ キリスト様であろうと、マホメット、仏様でもなんでもいい なにかわからないが、漠然とした支え、それが仏様かもしれない 限りあるいのち、電話やインターネットではない、 直接お互いの顔を見て、手をとって眼を合わせる できれば、気の利いた言葉をかけられればいいが 家族とは、いのちをつなぐとはこんなものかなと思っている。 2012-12-23 07:08:48| カテゴリなし |コメント(1)|トラックバック(0) コメント 結局、息子が眼を覚ましたのは7時半、ひげ面だが、元気な笑顔を見て駅に向かった。 いつもより40分以上遅いけど、安心して出かけることができる。 まあ、こんなものか 投稿者:Dad Koala - 2012-12-23 17:32:57 Bad guy or good guy? 今朝は朝から雨。 DCの娘は、九州の義母見舞いで新幹線始発に乗る。 同時に、北海道の愚息が空路南下する。 日本は、昔よりは物騒になったが、まだまだ安全な国。 方や米国では; Put armed guards in every school, NRA leader Wayne LaPierre says Washington Post のトップ記事; http://www.washingtonpost.com/politics/put-armed-police-officers-in-every-school-nra-head-says/2012/12/21/9ac7d4ae-4b8b-11e2-9a42-d1ce6d0ed278_story.html?hpid=z1 “The only thing that stops a bad guy with a gun is a good guy with a gun,” 全米ライフル教会のナンバー2は訴える。 これは砂漠の宗教の思想  最大の問題は、誰が”bad or good”を判断するかといふこと、、、、 幸いというべきか、緑豊かで海により外敵と隔離された美しい国に生まれたので、 私どもは、これに対して強烈な違和感を持つ。 米国は、自由の国だといふ; 自由とは、与えられたものではなく、己の手で勝ち取るべきものだという思想 これが根本にあると、私は理解している。 米国の歴史を、少しでも齧ったことがあれば、それは「戦争」と「異文化?」社会との戦いの連続であったと思われる。 その昔、デトロイトへ行ったとき、トンネルがあるといふのでヤジウマ根性丸出しでバスに乗ったら、出口でパスポートチェックを受けた。ポカーンとしてたら、ここはカナダだと係員は、面倒くさそうに言った。つまり川を渡れば、そこは異国。 そこで、翌日予定を変更して陸路、対岸のウィンザーからトロントへ向かった。そこでぶらついてたら米国との戦争をした砦があるといふので、ノコノコ見学に行った。 つまり、米国はカナダとも戦争をして領土を広げようとしていた歴史がある。 英国との独立戦争後、ドサクサに紛れてカナダも分捕る(今の中国顔負け)つもりだったらしい。 調べてみたら1812-1813年のこと; http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B1%B3%E8%8B%B1%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%80%E6%88%A6%E7%B7%9A ボケてきたので、話題がずれてきたが、亜米利加の歴史とは「力」、武力を行使してきた背景があるといふこと。 NRAの歴史も、恐らく同じことだろう 彼らの説く”Good guy” と”Bad guy”は 推して知るべし。 私なんぞは、顔つきも性格も、とても"Good"とはいえないので気をつけなければならない。 コネチカットの事件は、彼らにとっては別の発想をする; 「だからこそ、銃を持つ正当性」と訴える絶好の機会ともなっている。 ”guns don't kill people, people kill people ” と彼らはいふ しかし ”guns in the wrong hands. ” 海外の空港では、自動小銃を持った兵士によるパトロールは日常茶飯事 逆に、日本のほうが世界の「常識」から外れているかもしれない。 毎年全米で1万人以上がGunで命を失っている これが多いといっていいのか、どうなのか 日本では、毎年自殺者は3万人を超えていている 自分の安全は自分で守る、、、、それが米国。 2012-12-22 08:03:28| カテゴリなし |コメント(0)|トラックバック(0) Sen. Daniel Inouye's funeral Washington Post の記事より; Sen. Daniel Inouye honored in U.S. Capitol Rotunda http://www.washingtonpost.com/politics/sen-daniel-inouye-honored-in-us-capitol-rotunda/2012/12/20/99318dc2-4a16-11e2-ad54-580638ede391_story.html?hpid=z2 Sen. Daniel Inouyeは母校、George Washington Univ. Medical Center で88歳の生涯を閉じたといふ。(上記写真は2012年5月撮影) 戦争で右腕を失って医学の道を絶たれた時、有名なエピソード 片手でマッチも擦れないとこぼしていたら、あるナースがさっと片手で火を点けた。 その後、DCのGeorge Washington Univ.へ。 弁護士から上院議員へ、、、。 2012-12-21 13:46:59| カテゴリなし |コメント(0)|トラックバック(0) 超えて、超えて、肥えて 夕べは、カツオと肉じゃが。 ムカシ、英国にローリング・すとーんずという意味不明のグループがあって 舞い蹴るナントカという人物がいた。女王から勲位を貰ったらしいが、今じゃあニンゲンよりもクジラのほうが大切だといふ妄想に囚われているらしい。 そこで、カツオの○○△。主君のカタキは、昨夜の薄桜記、そろそろ討ち入りで終わる。 ラジオからYuzuの歌が流れる。冬至の柚子のかけたらしい。 ♪ 超えて 超えて 超えてえーー  「虹」、忘年会の二次会でもおなじみの歌、  ある人中年のおっさんは、「肥えて 肥えてー」、、、、、 ちょっと音が高すぎるのでキーを下げてくれるとありがたいのだが、 真面目なコメントは; http://plaza.rakuten.co.jp/dadkoala/diary/201212210000/ 2012-12-21 08:19:24| カテゴリなし |コメント(0)|トラックバック(0) 世の流れ 全面禁煙の流れ、ついに留置場にまで お世話になりたくないけど、ここでも健康重視 http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20121220-OYT1T00741.htm?from=main8 昔、新幹線の禁煙車が一番端っこで、とことこ歩いたことがウソのよう けふの昼休み、非常勤勤務先で雑談、韓国大統領選挙結果が話題となった。 彼我の投票率の違いから、若者の政治に対する意気込みを語る さらに、北朝鮮のミサイル開発と国防意識、徴兵制へと拡大 不景気と若者の職場探し、とストレスから喫煙率の高さにも言及 日本でも、危機意識の欠如をどうするかと議論 徴兵制はともかく、若い時期に防災、野外活動、救急救命の共同生活、 あるいは、増え続けるであろう老人介護の現場講習も必要だろうと拡大 2012-12-20 17:13:04| カテゴリなし |コメント(0)|トラックバック(0)

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