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メンドウ? アホ娘がDCに戻った。 やっとアパートに辿り着いたとの連絡で安堵。 夕べは、飯を作るのがメンドーとのことで近くのイタリアン 丸蹴りーた(変換のまま)をオーダーしたら、タバスコがない? そこでネーちゃんに声をかけたら、これが出てきてビックリ 3人で、サラダとパスタ2皿。カルボナーラとベーコンナス。 後者がやはり美味い。ナスとオリーブオイルとの相性は抜群 KGBとのアイショーは??? 2013-01-12 08:36:27| カテゴリなし |コメント(0)|トラックバック(0) 文春でボケ某氏、禿げ隠しのボーシ 文藝春秋 2013年 02月号 [雑誌] .恒例のゴタゴタで、ゲットが遅れた雑誌。 尚、ゴタゴタとは、アホ娘のDC着、 NYで機体整備が3時間もかかって、今朝6時半着とのこと 娘以上のバカ親は、何かと心配でやっと昨日購入した。 心配していたのは、お隣の国とのこと やっとこコーテツされずに交代した(らしい)某氏の記事を流し読み。 何の Neues(独逸語、Etwas Neues、何か新しいもの?)もない ガイム省オヤクニン向けの文章で、不思議な納得。  元帝国海軍の亡恩師は、Neuesのない論文は意味が無いとの口癖だった。 責任転嫁をあちらさんのキャラのせいだとは、、、、 時間の無駄はしたくない オススメは次の2点; 立花 隆 最先端技術と10年後の「日本」 小沢昭一 ボケ防止 いつも心に鼻唄を 特に後者は、身につまされるので気に入って拝読  仕事人間、ボケやすい、、、父親がまさしくそうだった  音楽、絵画、俳句が大切、、、   私は、このトシ(徒死?)になって、ムボーにもこっそりバイオリンを、、、   絵も、下手でいい”怪画”。 ハイクもハイキング感覚で徘徊??? 前者での、取材力には感心しきり   日本の若者の海外留学減少に警鐘を鳴らす   いくらインターネットの時代だからといって、「現場」でないと得られないものがある   NASAの例を挙げて、説明していた オマケ追加は 綾瀬はるか  「幕末と維新を語る」 幕末のジャンヌ・ダルクと彼女は、、ちょっとイメージが違ふけども この文章を読むと、広島の祖母の影響が語られていて納得 昔のTVGドラマ「鹿男」に出ていた多部未華子とともに有望な女優さん 以上、ドクダンとヘンケンから選抜 2013-01-12 08:02:07| 読書 |コメント(0)|トラックバック(0) ブリッコ?;a goody with two shoes? 羽田に一泊したアホ娘が、今朝6時半の便で出発した。NY経由でDCに戻るが、連日のニッコー機のトラブルでちょっと心配。 でも私も娘も、「沈まぬ太陽」を読んでからずっと乗ってない、、、 前日、食べ損なった鰻。でも、ピンチヒッターの日本料理が大当たり。 場所は、駅に近いデパートの6階だか7階にあるお店。 入り口に、アホ娘の大好きなウサギの置物があるので入った。 テーブル席は半分に仕切られており、左半分は新年会らしく賑やかな声がしている。 窓外は駅周辺の夜景がやけに美しく、壁にはさりげなく季節の花と壁には埋めの花など メニューを見てもよく分からないのでテキトーに頼んで、お酒、ワイン、梅酒などバラバラで乾杯。 突き出しは、3点。さや隠元のゴマ豆腐和え、オカラ、そして、チーズ湯葉。 これだけで、お店の味がわかる。お燗の辛口酒と相性良好 そして、てんぷら、もうひとつ忘れて、これが出た 特徴は、鰤が油で揚げてある、下味をつけてカラッとして、下にやや厚めの大根。 鰤の味が充分滲みこんで絶品。 アホ娘は合間にお料理の写真を撮りまくっていた。 2013-01-11 13:21:04| カテゴリなし |コメント(0)|トラックバック(0) いざ出発へ あっという間にお正月が過ぎて、アホ娘のDCへ戻る日が来た。 荷物の中身は、食い物だらけ、ウナギが大好きだといふボスにはナントカパイ、 ノンベーの誰それには日本酒、其の他お煎餅やインスタント食品などなど、、、 塩麹の瓶は荷物検査で大丈夫だろうか? 羽田が使えるようになったのは嬉しいが、早朝便は近くで一泊するしかない。 そこで、先月帰国時に予約しといたところに泊まるとのこと。 本日、其処へ行って、ついでにKGBと東京見物らしい。 昨夜、送別会をすることになった。 鰻を食べたいと言ってたが、そこが水曜日お休みで別の所へ。 それについては、後ほど、、、 2013-01-10 16:45:31| カテゴリなし |コメント(0)|トラックバック(0) For the sake of ,,,, 年末年始にと、KGBがどこからか仕入れてきた代物。 ワインはまずまずだったが、日本酒は甘口で、、、。 DCのアホ娘が明日に戻るので、準備している。 お煎餅や、塩麹、インスタントラーメンなどなど、トランクは一杯になったらしい。 ラボのボスがノンベーらしく、日本酒もお土産とのことだが、この酒ではちょっと心配。 でも、下手な白ワインよりはずっといいのでこれを持っていくとのこと。 2013-01-09 11:23:43| カテゴリなし |コメント(0)|トラックバック(0) これでいいだろうか砥石 年末年始はお刺身やらなにやらと、こき使われた。 包丁を数本、手入れが必要でシャリシャリと研ぎ(はて、砥ぎでいいのか、と問いし)だした。 体もアタマもふだんから手入れしとかないと、使いものにならない。 砥石は粗砥、仕上げ砥があったハズだが、行方不明。使い慣れた小出刃もいずこへ。 捨てんれすといふのもあるが、これには手こずる。 砥石といえば、祖父と父親の使っていた髭剃り。 田舎の井戸端などで砥いでいた。ふだんは革のベルトでシャッシャッと捌き ガキの頃はカッコいいなあと思っていたが、 現在の私は専ら電気髭剃り、剃り残しは剃刀を使うが直ぐ肌荒れ。 ツラの皮が厚いKGBとは正反対 さて、ニュースは Clinton returns to work http://www.washingtonpost.com/world/national-security/a-month-after-first-falling-ill-clinton-returns-to-work/2013/01/07/2941ff62-58dd-11e2-88d0-c4cf65c3ad15_story.html?hpid=z1 アメラグのヘルメットを掲げて、アタマをガードといふことだろうか 2013-01-08 08:12:52| カテゴリなし |コメント(0)|トラックバック(0) If we win the bid, ,.. 昨日の大騒動、、、 私は午前中仕事で外出してたが、遊びほうけてた娘とKGB 夕方ネグラに戻ってきた。そこで、デジカメ、タブレット、35mm・ブローニー、ベストなど用意 10年以上弾いてないのに、DCのアホ娘は撮れとのこと ずうずうしいのはKGBのDNA 今朝の新聞から気になる記事は 猪瀬知事のTwitter; ”If we win the bid, ,,,” ヒネクレモンの私の悪い癖はこの”the bid"といふ単語 the bid とは オリンピック招致のこと 野暮をショーチでコメントするが、どうもこの言葉が気になる オークションやポーカーじゃあるまいし、、、 さらに気に入らないのは、Twitter 気軽でいいらしいけど、トシヨリはどうも抵抗あり 2013-01-07 08:58:33| カテゴリなし |コメント(3)|トラックバック(0) コメント こんなにも美しい娘ごがいらっしゃるのでは、、 Dadさんのお顔はゆるみっぱなし。 The bid,の行方をおおらかに、見守りましょうぞ。 投稿者:ハイジ - 2013-01-08 11:25:50 御嬢さんの和服姿に、ピアノ演奏・・・至福のひと時でしたね。彼女のオハコはなんでしょうかね? the bid ・・・・そんな感覚でしてるから、はずれるんでしょうね。 投稿者:natto9 - 2013-01-08 18:37:15 ハイジさん、natto9さん、 いつもコメントありがとうございます あと数日でDCに戻ってしまう娘、馬子にも衣装でマゴつき、、、、 バカ親はフクザツな心境です Sting でも弾ければいいのでしょうが、バカのひとつ覚えでヨタヨタのエリーゼ、ガックリ 投稿者:Dad Koala - 2013-01-08 23:50:32 Double Face 「ダブルフェイス」が昨夜TBSで放送された。 http://www.tbs.co.jp/double-face2012/ どこかのリメイク版らしいが、娘とKGBはTVにかじり付いて観ていた。 私は、夕方までこき使われボケーっとうたた寝していたが、途中で眼が覚めた。 警察と暴力団がお互いに送り込んだスパイ2人を描いている。 主人公は、暴力団組員で警察組織内で出世した香川照之演じる高山らしい。 この高山をオジサンとよぶ有力政治家の娘(蒼井優)の存在が、徐々に自分の生き方に疑問を抱くようになるというあらすじ。 悲劇のヒーローは、暴力団・織田組に入り込んだ捜査官・森屋純(西島秀俊)。 フィクションだが、組織といふものは必ずブラックボックスがつきまとふ。 実際それぞれの大組織に潜む大きな闇。それをえぐり出すような内容だった。 折しも今朝のラジオで警察小説の旗手、作家の横山秀夫さんがでていた。 http://blogs.yahoo.co.jp/u_bon515/8195352.html 他にも、佐々木譲さんの小説もあるし、おなじみ「相棒」シリーズと、いろんな角度切り口で 大組織のウラが見え隠れしている。 横山秀夫さんは「他人といふ謎」を中心に小説を書くとのこと 考えてみれば、ニンゲンお互いに腹の探り合い、所属する組織でそれが会社お役所であれ、地域や家庭であれ、どこでもつきまとふもの。 「見えないこころの内」をどのようにして理解して、どう対応していくのかと、試行錯誤しながら生きている、変わりやすい心理。その機微がわかる、いわゆる「太っ腹」になれたらいいなあと思ふのだが、運動不足でメタボ腹ではシメシがつかない。 2013-01-06 10:51:26| カテゴリなし |コメント(0)|トラックバック(0) Hope for,,,, 昨日は、アホ娘がお正月だから着物をと言い出して大騒ぎ。 KGBの友人であるお喋りのところへ電話したり、着物一式を揃えて夕方予め運ぶこととなった。 驚いたのはその重さ。一式揃えてエレベータに乗り込むが、短い足を上げて膝で支えても、足がふらつきボタンが押せない。やっとのことで車に辿りつき、後部座席へ納入。 着付けとは、こんなに大変かと、ヒキツケをおこしそうに、、、   そんなときには果物で一息、と写真探して以前のでゴマカス、、、 さてあと数日でDCに戻るアホ娘、米国では嬉しいニュース; Rebound in construction hiring offers hope for economy めっきり白髪の増えたオバマくん、苦労しましたねえ。 http://www.washingtonpost.com/business/economy/rebound-in-construction-hiring-offers-hope-for-economy/2013/01/04/bb112028-5692-11e2-8b9e-dd8773594efc_story.html?hpid=z1 The return of construction jobs is an especially critical component of the economic recovery . 日本も、政権交代で株価は上昇。円安でドルへの交換にはKGB渋い顔。 “These jobs have been the backbone of the middle class for many, many years,” said Arne L. Kalleberg, a professor at the University of North Carolina 2013-01-06 06:26:47| カテゴリなし |コメント(0)|トラックバック(0) テンカノアクホウ 仕事始め早々にお役所から通達あり 処方箋をカラーコピーして、一日に8箇所で薬を出して貰ったケースがあったとのこと。 勿論、これは向精神薬。神経関連のセンセーはお薬大好き、患者さんもダイスキ、、、。 馬もビックリの大量処方がまかり通る、世にもフシギナ世界。これが現実。 ウワサによると、彼らはあるいは彼女らは、タダ同然で貰った薬をヤミに流す。 かなりいい値で儲けが出て、することないから飲酒・パチンコなどに消えていく。 多くの向精神薬には処方できる日数に制限があるが、現在のシステムでは、他に何を処方されているか確認できない。 コジンジョーホーなんとかといふ馬鹿げたものもある。 プライバシー云々で、黄色い声を上げている一群に迎合したのだろうか。 このご時世、医療保険受給者はコロコロ組合が変わる。医療機関では、電話で問い合わせても、個人ジョーホーだからと突っぱねられてしまう。 かくして、医療費はドンドン上昇していく、、、、 つまり、これは制度自体に問題あるのに、ミナサマ シランカオ。 ワルガシイ連中は堂々(?)と遊びほうけ、われらヘーミンは汗水垂らして疲弊し遊ぶ元気も時間も奪われ、彼ら彼女らにゼーキンと称して上納金を納めている。 こうした世の中に疑問を持つのは普通の流れだろう。 米国共和党も、多分こんな考えだろうと推測する。 『グレシャムの法則』といふのがある。 有名な「悪貨は良貨を駆逐する」は、ここにも当てはまる。 2013-01-05 08:39:18| カテゴリなし |コメント(1)|トラックバック(0) コメント 6日付けで追加記事あり; 薬物摘発者の2割が生活保護 再犯率7割超「歯止め必要」 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130106-00000079-san-soci 「薬物事件で過去に摘発された生活保護受給者のうち7割以上が同様の薬物事件で再び摘発されるなど、再犯率は非常に高い。生活保護費は国の財政を圧迫するほどに膨らんでいるにもかかわらず、一部は長期間にわたり暴力団の資金源となっている構図が浮かぶ。」 更に昨年末の記事; 生活保護の病巣 利権・練金道具と化す「医療扶助」の闇 http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/609519/ 「生活保護費のおよそ半分を占める「医療扶助」だ。どれだけ薬をもらおうと何回診察を受けようと、受給者ならすべて公費負担。それを「権利」と取り違え、損得勘定で病院通いを重ねる人や、過剰診療、過剰処方という不正病院の「錬金術」に肩を貸す人もいる。本当に医療を必要とする傷病者のための生活保護が、あちこちから食い物にされている。」 投稿者:Dad Koala - 2013-01-06 09:56:50

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